データの出所
人は作っていません。公開されている名簿とWikidataから入れています。 各人のページと国会議員・知事の一覧から、保存した公開文と21軸を見られます。
- 名簿の人数
- 761
- 参議院
- 247
- 衆議院
- 465
- 国政
- 712
- 知事
- 47
- 顔写真あり
- 761
- 知事
- 47
- 国会会議録に発言があった人
- 708
- Xの自己紹介があった人
- 504
- Wikipediaに政策の言葉があった人
- 734
- 政策の言葉があった人
- 748
- 公式サイトに政策の言葉があった人
- 682
- 告示済み選挙の候補
- 0
- 国会会議録の発言回数が分かった人
- 713
- 政治の方向の公開文を保存した人
- 761
- 保存した公開文の文字数
- 14,477,760
- 毎日新聞えらぼーとの公開アンケートがあった人
- 711
- 国会議員は衆議院・参議院の公式名簿を正本にした。
- 都道府県知事はWikipedia「都道府県知事の一覧」の現行表。
- 対象は国会と都道府県知事。市区町村は入れていません。
- 政策座標は各人の国会会議録、Wikipediaの政策・主張、公式サイトの政策・公約、Xの自己紹介文、毎日新聞えらぼーとの公開アンケートを人ごとに保存し、その文字列から21軸を付けた推定です。政党の平均は使っていません。
- 各軸には公開文の抜粋、アンケートの中立回答、または「この軸の公開文はまだ取れていない」を根拠として付けています。消費税の維持や「今の距離感でよい」など、本人が中立と書いた軸は50のままです。
- Xの投稿本文は取っていません。
- 顔写真は公式プロフィール、Wikipedia、Wikimedia Commonsから探しています。
- 2026年沖縄県知事選挙は沖縄県選挙管理委員会が2026年8月27日に届出を締め切った6人。新人は琉球新報の公開アンケート、OTV、公式サイト、Wikipediaの公開文から21軸を付けた。
- 2026年沖縄県議補選は沖縄県選挙管理委員会が2026年9月4日に届出を締め切った5人。公開サイトと新聞の第一声から21軸を付けた。
- 告示済み選挙の顔と思想は、選管に届け出たホームページ、または候補者提出の選挙公報から1人ずつ取った。
- 2026年沖縄県知事選挙は2026年9月13日投開票、古謝玄太氏が初当選(NHK当選確実)。落選した5人は現職名簿の対象外のため catalog から外した。
- 2026年沖縄県議補選(島尻・南城市区)は2026年9月13日投開票、座波一氏が当選(琉球新報の当選確実)。落選した高岡なおこ氏はアーカイブに移した。
- 2026年沖縄県議補選(うるま市区)は2026年9月13日投開票、高屋ゆう氏が当選(沖縄タイムスの当選確実)。落選した西村晋氏・照屋大河氏はアーカイブに移した。
ランキング
- 総資産は、議員会館の閲覧室にある資産等報告書の全件ではなく、時事通信・読売新聞が報告書を見て報じた公開値だけです。
- 年収は推測していません。国会議員は歳費法1条の歳費月額、知事は総務省「令和7年地方公務員給与実態調査」の給料月額です。期末手当や兼業所得は含みません。
- 年齢は、公開されている生年月日(なければ生年)から2026年9月5日時点で数えています。
- Wikipedia閲覧は日本語版の2025年9月〜2026年8月。SNSと身長はWikidataに数字がある人だけです。
- 国会会議録の発言回数は、2021年1月以降にその氏名が発言者になっている回数です。総理答弁も含みます。
- 政策座標は、各人の公開文と毎日新聞えらぼーとの公開アンケートを保存し、その文字列から21軸へ載せています。各軸には根拠を付け、中立の回答は50のまま残します。投稿本文は取っていません。
- ランキングは政党と都道府県で絞れます。順位は絞ったあとの人数で付け直します。